えぇ〜2022年8月31日AMに変更されていないか確認して、2022年9月1日に当マガジンでご案内していたんですが、変わりましたね韓国への防疫管理上の入国要件運営がまさに朝令暮改の感(驚)

 

 

新型コロナウイルスに係る日本からの渡航者・日本人に対する各国・地域の入国制限措置及び入国に際しての条件・行動制限(令和4年9月2日(午前6時更新)
外務省

(30)番の韓国から

2020年4月13日から、90か国に対して査証免除・無査証入国を停止(日本については、相互主義の観点から、2020年3月9日以降、日本に対する査証免除措置と既に発給された査証の効力を停止。)。

同措置は、韓国国内で外国人登録(永住資格を含む。)又は居所申告が有効な場合には、適用されない。

2022年8月4日から10月31日までの間、日本からの観光目的の入国者は、無査証での入国が可能。

ただし、出国前72時間以内にK-ETA(韓国電子旅行許可制度)HP上等で申請・許可が必要

全ての入国者に対して、健康状態質問書及び特別検疫申告書の作成、入国場検疫での発熱チェック、韓国国内滞在住所及び連絡先(携帯電話)の提出等が求められる

全ての入国者に対して、陰性証明書の提出(出国前48時間以内のPCR検査又は出国前24時間以内に医療機関で実施された抗原検査)(2022年9月3日から陰性証明書の提出義務は廃止。)、

入国後1日以内のPCR検査の受検が義務付けられ、加えて、入国後6~7日目の抗原検査の受検が推奨される。

2022年8月10日から9月9日までの間、仁川、金海、済州の3空港から入国する短期滞在外国人は、空港検査センターで入国後1日以内のPCR検査を受けなければならない。

2022年6月8日から、ワクチン未接種者を含め、全ての入国者に対して、入国後の隔離義務が解除される。

改正感染症予防法に基づき、新型コロナウイルス感染症防止のためのマスク着用命令の違反者に10万ウォン(約9,200円)の罰金を科す。

 

 

 

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村松社長

旅行産業界に身を置いてはや42年。シンガポール航空の日本でのB2Bリーディングカンパニーから京都の制御機器メーカー傘下旅行社を経て起業し2021年2月に25年を迎ました。このコロナ禍で本当の旅行情報を発信するために旅行WEBマガジンを令和3年に立ち上げる。専門は海外の出張など。趣味:散歩ついでのお地蔵様・神社お詣り、銭湯巡り、映画鑑賞。