外人が日本の旅館文化に触れる為に日本に来たが、温泉地、スキーリゾート地がどんどん外国資本に買われている、旅館の肝と言うべき、心地良い人的サービスを提供する日本人が既にコロナ禍前から辞めて行って日本人に代わってフロント、客室係、調理場、オール外人部隊の旅館も多く出現している今、更に加速する感

これってどうなの、せっかく日本の旅館文化を体験したくて日本に来たのに日本の旅館じゃないじゃん、そしてベテラン日本人からのクレームが怖い

両論併記です

人手不足でひょっとして中高生日本人の修学旅行には、日本の旅館で外人従業員によって異文化に触れる機会が多くなるかもしれない^^

 

 

人手不足、コロナ後最大、企業の5割で正社員足りず

2022年9月26日

新型コロナウイルス下で経済活動が戻りつつあるなか、外食や宿泊サービスなどの非製造業を中心に企業の人手不足感が高まっている。

人手不足に陥っている企業の割合は正社員で5割、非正社員で3割に迫りコロナ禍後最大となった。

飲食店などでアルバイト時給が上昇し働き手にとっては家計の助けになるが、中小企業の経営には重荷となる。人手不足が続き経済活動に支障が出れば、景気回復の重しとなりかねない。

 

 

 

 

 

The following two tabs change content below.

村松社長

旅行産業界に身を置いてはや42年。シンガポール航空の日本でのB2Bリーディングカンパニーから京都の制御機器メーカー傘下旅行社を経て起業し2021年2月に25年を迎ました。このコロナ禍で本当の旅行情報を発信するために旅行WEBマガジンを令和3年に立ち上げる。専門は海外の出張など。趣味:散歩ついでのお地蔵様・神社お詣り、銭湯巡り、映画鑑賞。