何度も言っていますが、今回のはやり病を過度に恐れるなら、中国の今の徹底した防疫管理が真っ当です!入国2日前PCR検査、搭乗24時間前の検査を1回目と違うクリニックで更にPCR検査、さらに更に搭乗前12時間前の抗原検査、中国はこれくらい徹底的な検査です
中国ではワクチン接種したでなく、直近の体調を重視しています、もはや世界各国での防疫管理上での入国要件にワクチン接種をしたかなんて、どうでもよく成って来ています、どんどんワクチン接種の有無が入国要件から外されつつ在ります
ドイツ、コロナ水際対策を緩和、ワクチン接種義務撤廃
ドイツは2022年5月25日にワクチン接種したかどうかでの、入国規制を2022年6月1日から大幅緩和する
但し、8月末までの限定措置で、そのワクチン接種や陰性証明の提示義務を撤廃する、その背景には夏場の外国人旅行客に戻って来て欲しいからだ
The following two tabs change content below.
村松社長
旅行産業界に身を置いてはや46年。シンガポール航空社の日本でのB2Bリーディングカンパニーから京都の制御機器メーカー傘下旅行社を経て起業して以来2026年2月には早くも30年を迎えます。このコロナ禍で本当の旅行情報を発信するために旅行WEBマガジンを令和3年に立ち上げる。専門は海外の出張など。趣味:散歩ついでのお地蔵さん・神社お詣り、銭湯巡り、落語鑑賞、映画鑑賞。
最新記事 by 村松社長 (全て見る)
- 両論併記(アメリカのグリーンランド取得は暴挙?!) - 2026年1月23日
- 法的には違法入国でした - 2026年1月22日
- 査証(ビザ)が付与されて入国出来たとしても入国後その資格が取り消さる事も在る - 2026年1月21日
- 今度は、イランが怪しくなってきた - 2026年1月20日
- 同じサービス業でも方や技術、接客が秀でていれば商売は続く筈ですが?やはり小規模零細企業はもう生き残って行けないのかもしれない! - 2026年1月19日