しかし、まだ渡航前には査証(ビザ)申請・取得作業が必要です、厄介ですよ!

 

台湾、早ければ2022年10月にも入国隔離「0日」に 初旬は実施可能性低く

 

中央感染症指揮センターの荘人祥(そうじんしょう)報道官は15日の記者会見で、新型コロナウイルスの水際対策として入国者を対象に実施している検疫措置について、来月にも入国後の在宅検疫(外出禁止)期間を「0日」とする可能性があると明らかにした。

一方で、全体の感染状況を分析する必要があるとし、来月初旬に実施する可能性は低いとの見通しを示した。

現在は在宅検疫を3日間、必要最小限の外出を認める「自主防疫」を4日間としている。実施を予定している緩和措置では、在宅検疫期間をなくす一方で、自主防疫を7日間とする方針。

 

 

 

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村松社長

旅行産業界に身を置いてはや42年。シンガポール航空の日本でのB2Bリーディングカンパニーから京都の制御機器メーカー傘下旅行社を経て起業し2021年2月に25年を迎ました。このコロナ禍で本当の旅行情報を発信するために旅行WEBマガジンを令和3年に立ち上げる。専門は海外の出張など。趣味:散歩ついでのお地蔵様・神社お詣り、銭湯巡り、映画鑑賞。