油代(通称:燃油サーチャージ)とか空港税、空港設備使用税、保安料、税関職員心付け料^^、など、全世界で空路(陸路、海路でも)入国する際に、色々な名目で諸税が徴取されています、欧州・米国などはそれだけ10数万円になります、東南アジアのタイでは5万前後になります
タイ政府は2023年2月14日の閣僚会議でタイを訪問する外人へ入国料として徴収することを決定した
徴収開始は本年6月1日を予定しています
1人当たりの入国料は空路が300バーツ、陸路と海路が150バーツ。
1バーツ〓約4円
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村松社長
旅行産業界に身を置いてはや46年。シンガポール航空社の日本でのB2Bリーディングカンパニーから京都の制御機器メーカー傘下旅行社を経て起業して以来2026年2月には早くも30年を迎えます。このコロナ禍で本当の旅行情報を発信するために旅行WEBマガジンを令和3年に立ち上げる。専門は海外の出張など。趣味:散歩ついでのお地蔵さん・神社お詣り、銭湯巡り、落語鑑賞、映画鑑賞。
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