入れ墨の方ご入店OK、済し崩しOKとなるんでしょうねぇ〜
海外では兵隊(特にアメリカでは海兵隊)が、入れ墨を入れている、それには万一戦争で身体が爆弾で粉々に成っても、その部位(首、腕、手、脚、足など)が自身である事を証明する為に彫っていると云う
日本では、どうしても入れ墨はヤクザ屋さんの象徴と見られてしまいますね、それの名称は色々在ります、『入れ墨』、『刺青』、関西では『モンモン』、『倶利伽羅モンモン』、関東では『ガマン』、今時の若い人たちは、『タトゥー』、日本ではつい若気の至りで彫ってしまって後年後悔する人が多い
しかし、かつての五輪でこれだけ多くの入れ墨を観たことが無いのですが、これって流行りと云うことなんでしょうか⁉︎
インバウンド客が増えるに従って、入れ墨での入浴時の対応を日本の官公庁が規範として出している入れ墨外人への対応方法がこれ↓
存在感放つ五輪選手のタトゥー、日本での歴史は複雑
さて、アフターコロナ後の大浴場でのそれへの対応OKになる
なんでも外圧で、豹変する日本ですから^ω^;
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村松社長
旅行産業界に身を置いてはや46年。シンガポール航空社の日本でのB2Bリーディングカンパニーから京都の制御機器メーカー傘下旅行社を経て起業して以来2026年2月には早くも30年を迎えます。このコロナ禍で本当の旅行情報を発信するために旅行WEBマガジンを令和3年に立ち上げる。専門は海外の出張など。趣味:散歩ついでのお地蔵さん・神社お詣り、銭湯巡り、落語鑑賞、映画鑑賞。
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