日本併合時の台湾、その台湾の高校、嘉義(カギ)農林学校が甲子園夏の大会で初出場で、なんと決勝まで勝ち進んだ、奇跡とし云い様がないと当時云われました
1931年夏、中京商業に4−0では負けたが、あっぱれな初出場で準優勝
1935年夏、ベスト4まで勝ち進んで、松山商業に4−0の惜敗
1931年初出場の、その奇跡の物語が『KANO』と云う日本映画でお楽しみ頂けます、当時の台湾の風景・風俗が垣間見れます秀逸の感動ドラマ
涙もんです、ぜひご覧頂きたいです
台湾に行って観たくなります、日本人にとても心地よい海外旅行地
世界一の親日国と言っても、間違い無いです
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村松社長
旅行産業界に身を置いてはや46年。シンガポール航空社の日本でのB2Bリーディングカンパニーから京都の制御機器メーカー傘下旅行社を経て起業して以来2026年2月には早くも30年を迎えます。このコロナ禍で本当の旅行情報を発信するために旅行WEBマガジンを令和3年に立ち上げる。専門は海外の出張など。趣味:散歩ついでのお地蔵さん・神社お詣り、銭湯巡り、落語鑑賞、映画鑑賞。
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