日々、傍若無人のポンコツ外人観光客の振る舞いに、悩まされていますが、運営する側が断固とした対応を取るべしですね
先日もう完全にビーチリゾートに居る風体(上半身には、色々な絵を所狭しと施し、タンクトップから両父が出そうで下半身は超短パンで座ると大股開き)の白人ヤングガールと一昔前のヒッピー風体のヤングボーイのカップル、二枚扉の4両編成の普通車内は混んでいて座れないので、席が空くのをキョロキョロのカップル、車両真ん中付近の席が空くと脱兎の如くその席に、たくさんの荷物は乗降扉付近に放置したままだ、乗降客は出入りに窮する、
乗降扉付近に座っていた、気弱そうな日本人の学生が、『その荷物はお前のか!』と嫌疑を掛けられてベテランおじさんに叱られる始末、
要予約の新幹線の荷物スペースを外国人が横取り…予約必要との英語表記やアナウンス無視か?JR東海「お近くの乗務員までお知らせを」
2024年8月13日
新幹線車内の特大荷物スペースの横取り問題が相次いでいます。
JR東京駅で見かけたのは、大きいキャリーケースを持った外国人観光客。
こうした大きなキャリーケースなどを置くために、新幹線車内には特大荷物スペースが設けられています。
このスペースを利用するための追加料金はかからないものの、指定席とセットで乗車前に予約する必要があります。
リンク
The following two tabs change content below.
村松社長
旅行産業界に身を置いてはや46年。シンガポール航空社の日本でのB2Bリーディングカンパニーから京都の制御機器メーカー傘下旅行社を経て起業して以来2026年2月には早くも30年を迎えます。このコロナ禍で本当の旅行情報を発信するために旅行WEBマガジンを令和3年に立ち上げる。専門は海外の出張など。趣味:散歩ついでのお地蔵さん・神社お詣り、銭湯巡り、落語鑑賞、映画鑑賞。
最新記事 by 村松社長 (全て見る)
- ショウヘイオオタニに比べて米国では有名税を支払っていなかったかも - 2026年1月28日
- 兎に角、海外旅行へ行くには面倒くさくなってしまった - 2026年1月27日
- スペイン国鉄でもストが - 2026年1月26日
- ご旅程が気になります「オラベル」ご訪問の - 2026年1月25日
- 今年も多くなるだろうヨーロッパのスト、その第一段はベルギーから - 2026年1月24日
