「紛失して気付いたのは3日後」とは!本当にそうなのだろうか?

兎に角、偉大な創造主に祈ろう何もない事を、もう間抜けとしか言い様がない、それも気付いたのが3日後と、多分嘘だろう、以下の報道の優秀な筈の国民の僕、日中関係が特に微妙なこの時期に民間の商売人ならまだしも、国民の僕が、私的にとは言え中国を訪問したのも不思議だ、公務員は特に海外出張時には、その期間と行き先、理由を上司に届け旅行への許可を得れなければならない筈だが?!きっとス○イと疑っても不思議じゃない!

 

中国で業務スマホ紛失の原子力規制庁職員、気づいたのは帰国3日後…なくなったのは空港の保安検査時か

原子力規制庁の職員が昨年11月、私的に訪れた中国で業務用スマートフォンを紛失したことが関係者への取材でわかった。機密性が高い核セキュリティーの担当者を含む職員の名前や連絡先が登録されていた。同庁は情報漏えいの可能性が否定できないとして、国の個人情報保護委員会に報告した。
同庁などによると、スマホは緊急時に招集対象となる職員らに貸与しているもの。職員は11月1~3日に中国へ渡航し、帰国後の同6日に紛失に気づいた。中国・上海の空港での保安検査時に紛失したとみられるという。今回の事案を受け、同庁は業務用スマホを海外に持ち出さないよう注意喚起した。

 

 

 

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村松社長

旅行産業界に身を置いてはや46年。シンガポール航空社の日本でのB2Bリーディングカンパニーから京都の制御機器メーカー傘下旅行社を経て起業して以来2026年2月には早くも30年を迎えます。このコロナ禍で本当の旅行情報を発信するために旅行WEBマガジンを令和3年に立ち上げる。専門は海外の出張など。趣味:散歩ついでのお地蔵さん・神社お詣り、銭湯巡り、落語鑑賞、映画鑑賞。