再開が待ち望まれますね,国内旅行もですが海外旅行もその海外旅行,世界各地には必ずと言っていいほど地元ビールが在ります,大勢の宴席での有名なフレーズに『とりあえずビール』,と云っておけばまぁその場ではそつが無い(笑
そのビールの文化の本家はヨーロッパですから,ビール文化の無いアジア各国は列強の宗主国からのビール製造技術を取り入れて自国製造としていました
韓国は日本のビール製造技術で今に至ります(OBビール,HYDEビール),台湾(台湾ビール)もそうです,中国(青島ビール)はドイツのビール製造技術,インドネシア(ビンタンミール)はオランダの製造技術,小生の個人的意見ですが,日本のビール,特にかつてのアジアで超人気を博した『スーパードライ』に比べて全てなんだから頼りないと申しますか,薄味に感じるのは,下戸の私だから
昭和世代の方なら思い出深いビールのCMがこれ,日本のビールの製造技術はベルギー航空の方から残念ながらドイツと聞いた
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村松社長
旅行産業界に身を置いてはや46年。シンガポール航空社の日本でのB2Bリーディングカンパニーから京都の制御機器メーカー傘下旅行社を経て起業して以来2026年2月には早くも30年を迎えます。このコロナ禍で本当の旅行情報を発信するために旅行WEBマガジンを令和3年に立ち上げる。専門は海外の出張など。趣味:散歩ついでのお地蔵さん・神社お詣り、銭湯巡り、落語鑑賞、映画鑑賞。
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