日本からアメリカ(ハワイ・グアム含む)へ入国されるお客さまは、ワクチン接種証明で入国が可能です。
アメリカ(ハワイ・グアム含)への入国に必要な手続き
ワクチン接種証明書の提示
お住まいの市区町村に「海外渡航用」のワクチン接種証明書をご申請ください。
発行までにお時間がかかりますので、お早めに申請されることをお勧めいたします。
マイナンバーカードをお持ちの方は、デジタル庁の「新型コロナワクチン接種証明書アプリ」にて即日申請と発行が可能です。
〔必須項目〕
- ワクチン接種完了から14日以上経過していること
- 米国が指定するワクチンであること(2022年6月13日現在)
2回接種が必要なワクチン:ファイザー、モデルナ、アストラゼネカ、コバックス、コビシールド、シノファーム、シノバック、ノババックス、コボバックス、メディカゴ
1回接種のワクチン:ヤンセン、カンシノバイオ
- 18歳未満はワクチン接種証明書の提示が免除されます。
宣誓書の提出
米国政府への宣誓書(Attestation)に署名の上、搭乗手続き時に書面の提出が必要
- 2歳以上の米国市民ではない方*が対象です。
- 以下に該当する場合は、代理人による宣誓署名が可能です。
- お客さまご本人が2~17歳の場合
- 身体的・精神的な障害などにより宣誓できない場合
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村松社長
旅行産業界に身を置いてはや46年。シンガポール航空社の日本でのB2Bリーディングカンパニーから京都の制御機器メーカー傘下旅行社を経て起業して以来2026年2月には早くも30年を迎えます。このコロナ禍で本当の旅行情報を発信するために旅行WEBマガジンを令和3年に立ち上げる。専門は海外の出張など。趣味:散歩ついでのお地蔵さん・神社お詣り、銭湯巡り、落語鑑賞、映画鑑賞。
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