日本政府が仕掛けたインバウンド施策での過剰な客(オーバーツーリズム)には決して浮かれず、惑わされずに、地味に商いを続けてこられは多くの旅館さんは、インバウンド客が蒸発した今の状況は確かに大変だが、いたって元気です、

何故かって?100%外人観光客に頼っていなかったからです訝しくそのインバウンド景気を斜めから観ていたからです

しっかり日本人のお客さんに目線を合わせて来ていたからこそです、少ないが昨年に比べては、個人のお客様はお泊まり頂ける様に成って来た、都道府県の支援策を活用しながら、なんとか踏ん張ってられます

応援したい旅館を紹介していきたいと思います

 

 

「20代30代が逃げていく」観光都市世界一・京都が陥った“破産危機”の真実

 

 

The following two tabs change content below.

村松社長

旅行産業界に身を置いてはや42年。シンガポール航空の日本でのB2Bリーディングカンパニーから京都の制御機器メーカー傘下旅行社を経て起業し2021年2月に25年を迎ました。このコロナ禍で本当の旅行情報を発信するために旅行WEBマガジンを令和3年に立ち上げる。専門は海外の出張など。趣味:散歩ついでのお地蔵様・神社お詣り、銭湯巡り、映画鑑賞。