表向きは強弁を取っているが、裏では中国にとって、同国の重要な国策産業に携わる日本(韓国)企業や法人税をべらぼうに支払っている企業出張者には査証(ビザ)が発給されている、超有名企業出張者のビザがとんでもなく迅速に発給されて、中小企業出張者の駐在員ビザは申請から半年間も発給まで掛かる、そんな事はよくある事です、まぁとても解り易いので、お客様も変に納得されています^^;
中国、ビザ発給の一部容認、公務や商務、悪影響を抑制
17時51分

中国政府が日韓両国で停止したビザ(査証)発給を公務や一部のビジネスを対象に、限定的に認めていることが16日分かった。水際対策を強めた日韓への対抗措置として発給を止めたものの、人的往来への悪影響を可能な限り抑えるべきだと判断した。中国政府関係者が共同通信の取材に明らかにした。
中国政府はどのような場合にビザ発給を認めるか、基準を公表していない。対象が恣意的に決まる可能性があり、入管政策の透明性を巡り議論を呼びそうだ。中国外務省高官は13日の新型コロナウイルス対応に関する記者会見で、例外を認めていると示唆していた。
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村松社長
旅行産業界に身を置いてはや46年。シンガポール航空社の日本でのB2Bリーディングカンパニーから京都の制御機器メーカー傘下旅行社を経て起業して以来2026年2月には早くも30年を迎えます。このコロナ禍で本当の旅行情報を発信するために旅行WEBマガジンを令和3年に立ち上げる。専門は海外の出張など。趣味:散歩ついでのお地蔵さん・神社お詣り、銭湯巡り、落語鑑賞、映画鑑賞。
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