自由の国の筈のアメリカでも女性の一人旅は、とても訝しがられていました、友達に会いに行くなら、その友達と交流を示す手紙を持参する様にアドバイスしたもんです、その手紙を入国管理官に見せて、事前に行き先を覚えてもらって

入国管理官「友達は何処にいるのですか?」

女性「ロスの南のサンディエゴにいます!」

なんて云う訓練をしてもらっていたもんです

それに服装やお化粧です、華美なそれは止めて下さいとアドバイスしたもんです、ミニスカ、臍だしの服装なんて論外です、世の中そう云うもんです

留学ならビザ取得でその入国目的は一目瞭然ですが、留学先の学校からの入学許可書類(複写)も必ず持参する様にアドバイスしました、

今でも女性の一人旅は、訝しかしがれています、近年はお隣の国からアメリカに入国する女性には特に入国管理官は執拗に質問攻めをしています、その理由は・・・

 

L.A.で毎月逮捕される売春婦の9割が韓国人と韓国紙報じる

 

しかし、プアーになった日本人も入国管理官から質問攻めにあってますね

 

海外の風俗に“出稼ぎ”する女子が急増している「ヤバすぎる背景」

 

まず着いたらパスポート渡せ、って言われて。帰れなくなると思って断りましたけど、給料をその日に渡してくれなかったり、誘拐されそうになったりして、本当に身の危険を感じて……。同じ出稼ぎの日本人の子と一緒に『逃げよう』って、荷物全部諦めて、パスポートひとつ持って慌てて東京に戻ってきました。稼ぎはゼロどころかマイナス。考えが甘かったです」

Friday2022年10月4日号より

 

 

 

 

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村松社長

旅行産業界に身を置いてはや42年。シンガポール航空の日本でのB2Bリーディングカンパニーから京都の制御機器メーカー傘下旅行社を経て起業し2021年2月に25年を迎ました。このコロナ禍で本当の旅行情報を発信するために旅行WEBマガジンを令和3年に立ち上げる。専門は海外の出張など。趣味:散歩ついでのお地蔵様・神社お詣り、銭湯巡り、映画鑑賞。