夏はやはりビーチリゾート、そんな御仁も多い筈

日本人の海外旅行先のビーチリゾートの定番は『ハワイ』ご家族たくさんで、懐が些か厳しいお父さんには『グアム』、

アジアのビーチリゾートの定番ならインドネシアの『バリ島』、タイの『プーケット島』、一昔前ならマレーシアの『ペナン島』、今ではマレーシアのビーチリゾートは『ランカウイ』

ベトナムなら『ニャチャン』これから開発がどんどん進んで行く『フーコック」、近代都市国家のシンガポールにも実は穴場のビーチリゾートが在ります(〓ティオマン島) これらのアジアのビーチリゾートの話題はまたの機会にでも

前述の親友H君から頂いた『ビキニ』の話題にはつきませんね

お嫌いですか?お好きです! まさに

僕の強烈なビキニスタイルの思い出は、フランスの地中海『コートダジュール』

の【ニース市】そこでは

それが見放題と申しますか、更に目をひく『トップレス』の美女が百花繚乱

ニース同様、有名なビーチリゾートの【カンヌ】は、昔は静か寒村でしたが、今ではビキニ姿のご婦人が一杯

もちろん、おっぱいも一杯(爆笑)

ニースの西南のカンヌさらにその西南の【サントロペ】も、

かつては静かな寒村でしたが、フランスの官能女優『ブリジットバルドー』が主演した邦題『素直な悪女』の映画でその地でロケをした事で一挙に観光地化しました、バルドーは、その時の思い出が強いのか⁉︎この地に住んでいると聞いてますが

視覚に訴える映画で観光地化、そんな事ではよくある事ですが今らな差し詰め、『聖地化』とでも云うのでしょうか

 

真夏でも、意外と水が冷たいコートダジュール、海水浴じゃなくて日光浴を楽しんでいる人たち

コロナとGOOD BYEして、ビキニいやトップレスのお姉さま方の神々しいお姿を拝見したいもんです

お嫌いですか? お好きです!

海は人の心を解放してくれます、潮風に身を任せるのはとても気持ち良いもんです

とりあえず、近くの天然の海水浴場の須磨か二色浜で辛抱か

 

 

 

 

 

 

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村松社長

旅行産業界に身を置いてはや42年。シンガポール航空の日本でのB2Bリーディングカンパニーから京都の制御機器メーカー傘下旅行社を経て起業し2021年2月に25年を迎ました。このコロナ禍で本当の旅行情報を発信するために旅行WEBマガジンを令和3年に立ち上げる。専門は海外の出張など。趣味:散歩ついでのお地蔵様・神社お詣り、銭湯巡り、映画鑑賞。