熊本県がバブっていると友人に聴いた、TSMCさま様だと、ひょっとして、既存の日本人労働者は熊本に行ったのでは?!

新型コロナ禍でワクチン接種が始まる頃に、注射を打つ医療従事者がいないと、小生の旧知のベテランバスガイドOBが日々通う前職は看護婦で、それを辞めて今は場末の喫茶店ママが、大金にありつけると関東へ出稼ぎに旅立った、モーニングセットを数十人に提供して、日々暮らしていたんですが、関東の友人から「あんた大金が転がっているわよ」「注射打つだけで良いのよ」と

人は高収入が存在する所に流れるもんだった思っていますので、ひょっとして熊本県へありとあらゆる業種に従事していた日本人は流れて行っているのでは?看護婦、夜の部従事者、保育士、幼稚園教諭、ベビーシッター、ホテル従業員、旅館従業員、調理人、建設作業員、

 

TSMC、熊本に第2工場建設へ-トヨタやソニーGなど出資

第2工場は年内に着工し、2027年末までの稼働を目指す。
第1工場と合わせ、同子会社への投資額は合計で200億ドル(約3兆円)を超える見通し。日本政府の強力な支援を受ける前提という。
量産段階として最先端の3ナノ半導体を生産する日本で第3の工場建設もTSMCは検討している

 

 

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村松社長

旅行産業界に身を置いてはや45年。シンガポール航空様の日本でのB2Bリーディングカンパニーから京都の制御機器メーカー傘下旅行社を経て起業し2024年2月起業28年目に入りました。このコロナ禍で本当の旅行情報を発信するために旅行WEBマガジンを令和3年に立ち上げる。専門は海外の出張など。趣味:散歩ついでのお地蔵様・神社お詣り、銭湯巡り、映画鑑賞。