シンガポールを揶揄するフレーズ
誰が云ったか⁉︎ 旅行業界でもよく云われたフレーズです
とにかく、ある意味、強権的に物事を進めます、国民の声をいちいち聴いていたら、物事がいっこも前に進みません、特に緊急性のある事柄や国の先先の発展に必要な国家的なプロジェクトは、えいやーで政府主導で進めます
国民(その殆どが中華系〓お金に目ざとい)は、政府を信用している、国民の為にする事だとばかりに、
国が実行する事柄には反対など皆無だ、だからこそ明るい北朝鮮と云われる所以です
しかし、その民度も20年前には、百貨店の試着室で『うん○』をしていた!からびっくりだ
小社のお得意様が出店したそのデパートで珍事は起きた、
子供服売り場だから、きっと間に合わずかもしれないが(爆笑
北欧の国でも、そう揶揄されている国もある
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村松社長
旅行産業界に身を置いてはや46年。シンガポール航空社の日本でのB2Bリーディングカンパニーから京都の制御機器メーカー傘下旅行社を経て起業して以来2026年2月には早くも30年を迎えます。このコロナ禍で本当の旅行情報を発信するために旅行WEBマガジンを令和3年に立ち上げる。専門は海外の出張など。趣味:散歩ついでのお地蔵さん・神社お詣り、銭湯巡り、落語鑑賞、映画鑑賞。
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