そんな業界無いです!今や海外旅行での旅行社の収入は企画旅行です自ら旅行を企画して手配して不特定多数の人たちに販売する、そんな旅行社しか生き残っていません、つまり大手旅行社ですヨーロッパへ殆ど制約が無い航空券が油代を入れるとざっくり100万円もしていますが、100万円の商品を代理販売しても一銭も代理販売手数料はないのですから、お客様から3%位のコーディネート料が頂ければ御の字です、航空会社は直売に今やなっています

医者でも初診料は徴収しますが、旅行社は航程を立案してもその立案料は無料にしているところが殆どでしょうから、

ただ働きですね、それじゃ言わずもがなで廃業します

 

2022年4〜6月損益水準が改善-旅客需要回復、全日空と日航

旅客需要の回復に伴い4-6月期(第1四半期)の損益水準が前年同期比で大幅に改善したと明らかにした。

 

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村松社長

旅行産業界に身を置いてはや42年。シンガポール航空の日本でのB2Bリーディングカンパニーから京都の制御機器メーカー傘下旅行社を経て起業し2021年2月に25年を迎ました。このコロナ禍で本当の旅行情報を発信するために旅行WEBマガジンを令和3年に立ち上げる。専門は海外の出張など。趣味:散歩ついでのお地蔵様・神社お詣り、銭湯巡り、映画鑑賞。