お知らせ
大韓民国電子旅行許可制(K-ETA)一時免除対象国·地域通知(23年4月1日付)
- 2023-03-29
「韓国訪問の年(’23年~’24年)」を迎え、観光産業活性化支援方案の一環として2023年4月1日から2024年12月31日まで下記22ヶ国·地域に対して一時的に電子旅行許可制(K-ETA)適用を免除することにしましたので、業務の参考にして下さい。
ただし、免除対象国の国民でも大韓民国入国時に入国申告書作成省略など電子旅行許可(K-ETA)申請にともなう特典を受けるために申請を希望する場合にはK-ETA申請ができ手数料が賦課されます。
※ 既に発行された事前旅行許可書は有効期間まで使用可能
○ 電子旅行許可(K-ETA)の一時免除対象国·地域(23年4月1日付)
日本、オランダ、ノルウェー、ニュージーランド、台湾、デンマーク、ドイツ、マカオ、米国(グアムを含む)、ベルギー、スウェーデン、スペイン、シンガポール、英国、オーストリア、イタリア、カナダ、ポーランド、フランス、フィンランド、オーストラリア、香港
リンク
The following two tabs change content below.
村松社長
旅行産業界に身を置いてはや46年。シンガポール航空社の日本でのB2Bリーディングカンパニーから京都の制御機器メーカー傘下旅行社を経て起業して以来2026年2月には早くも30年を迎えます。このコロナ禍で本当の旅行情報を発信するために旅行WEBマガジンを令和3年に立ち上げる。専門は海外の出張など。趣味:散歩ついでのお地蔵さん・神社お詣り、銭湯巡り、落語鑑賞、映画鑑賞。
最新記事 by 村松社長 (全て見る)
- お金が動く場所のインテリジェンスは相当精度が高い、精度が低いと大切なお金が逃げて行くから - 2026年3月7日
- 運航しています!ドバイを起点とするアラブ首長国連邦国営エミレイツ航空は‼️ - 2026年3月6日
- 出る杭は打っても又出て来るだろうから、「出る杭は抜いてやれ」 - 2026年3月6日
- 【再】中国入国書類の電子化 - 2026年3月5日
- 日本企業の出張猛者は、意に介しませんが・・・ - 2026年3月4日