長期化している上海市の都市封鎖により、出張っている日系企業各社の事業活動滞り関して、上海での各種情報提供や意見交換や現地での困り事相談の窓口になっている【上海日本商工クラブ】が中国当局へこの状況の緩和を書簡で懇願、日本大使の添状も付けて
しかし、依頼者が上海市副市長って言うのも、如何なもんかと?市を代表する市長へお願いだと思うんですがねぇ〜、それに書簡というのも、訪問してだろうが???お願いが代理者を介してとは
なんか、今一と申しますか今三の対応と、これならしない方が良い様に感じます
『会員企業各位
長期化している上海市の封鎖により、各社の事業活動や皆様の生活に様々な影響が出ていると思います。当商工クラブではその影響を把握するため、理事会、地域連絡会の役員、事業環境委員会メンバー等に、4月9日~12日にアンケートを実施いたしました。以下の通りアンケート結果を取りまとめ、垣内理事長より、上海市宗明副市長宛に書簡を付して、市商務委員会、市対外友好協会を通じて提出いたしました。また、提出にあたっては、赤松大使から添え状をいただき、併せて送付いたしました。
コロナ感染が一日も早く収束して、早期の事業の正常化が可能になるよう、そして封鎖中の不便な生活ですが、皆様のご健康を祈念しております。』
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村松社長
旅行産業界に身を置いてはや46年。シンガポール航空社の日本でのB2Bリーディングカンパニーから京都の制御機器メーカー傘下旅行社を経て起業して以来2026年2月には早くも30年を迎えます。このコロナ禍で本当の旅行情報を発信するために旅行WEBマガジンを令和3年に立ち上げる。専門は海外の出張など。趣味:散歩ついでのお地蔵さん・神社お詣り、銭湯巡り、落語鑑賞、映画鑑賞。
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