とても怖いです!
今回の伊丹空港での事故発生間際の件で国交省は、問題が無いとコメントしていますが、はたしてそうなんでしょうか?!事故にならないのなら、管制官の指示ミスは赦されるのでしょうか?!HIS社子会社で行った犯罪と言うべき国民の血税不正受給での現国交相・斉藤大臣が『刑事告訴も視野に入れて調査する・・・』と声高らかにコメントをしていましたが、案の定うやむやになりましたが・・・なんだかなぁ
2024年1月2日に起こった海保機とJAL機の事故は衝撃的でしたが、いまだに事故原因が特定されませんね、毎度のうやむやにされるんでしょうね、私は管制官の指示不足だと思っていますが!
伊丹空港で管制官が誤って
離陸のため進入許可を得た日航機が滑走路上で待機しているのに、別の日航機に着陸許可を出していた
2024/2/23 22:06
大阪(伊丹)空港で19日夜、離陸のため進入許可を得た日航機が滑走路上で待機しているのに、管制官が誤って別の日航機に着陸許可を出していたことが23日、国土交通省への取材で分かった。滑走路にいた日航機のパイロットの指摘を受け、管制官は着陸許可を一時取り消した。
誤った着陸許可が出た時点で両機の距離は10キロ以上あった。国交省は衝突や接触の恐れはなく、重大インシデントには該当しないとしている。
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村松社長
旅行産業界に身を置いてはや46年。シンガポール航空社の日本でのB2Bリーディングカンパニーから京都の制御機器メーカー傘下旅行社を経て起業して以来2026年2月には早くも30年を迎えます。このコロナ禍で本当の旅行情報を発信するために旅行WEBマガジンを令和3年に立ち上げる。専門は海外の出張など。趣味:散歩ついでのお地蔵さん・神社お詣り、銭湯巡り、落語鑑賞、映画鑑賞。
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