心底気持ちの上まで日本人にならなくても便宜上、日本国のパスポートさえ持っていれば世界の殆どの国へ、厳しいハードルを越える事なく旅行に行ける(但し、コロナ禍の今は無理)

旅行する前に海外旅行先国のビザ(査証)を取得しなければ、旅行出来ない、つまり日本と云う国は、そのビザを取得しなくても旅行できる国が多いと言うことがパスポートの自由度になります

あの毎度ポンコツ発言(『これからはサーバーじゃないですクラウドなんです』とか『一番じゃなくて駄目なんですか』他多数)の五月蝿い国会議員さんが日本のパスポートを取得した経緯(〓『日本人でいるのはそれが都合がいいから・・日本のパスポートはあくまで外国に行きやすいからというだけのもの・・・私にはそれ以上の意味はありません・・』)を近ツーだったか⁉︎の旅行情報発信雑誌の取材に答えていた事を覚えていますが(爆笑

市民権付与などの情報提供を手がける英企業「ヘンリー&パートナーズ」はこのほど、ビザ(入国査証)なしに渡航可能な国や地域の数が40以下の最悪水準にある各国別パスポート(旅券)のランキング最新版を公表した。

ヘンリーパスポート指数は、国際航空運送協会(IATA)が提供するデータに基づき作成。計199の各旅券と227の目的地を対象にしている。

 

 

 

 

気になりません?あのお国のランキングが判ります『Henley&Partners』社サイトより↓

My passport

この欄に、国名(JAPAN)を入力すると2021年の自由度ランクが表示されます!

 

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村松社長

旅行産業界に身を置いてはや42年。シンガポール航空の日本でのB2Bリーディングカンパニーから京都の制御機器メーカー傘下旅行社を経て起業し2021年2月に25年を迎ました。このコロナ禍で本当の旅行情報を発信するために旅行WEBマガジンを令和3年に立ち上げる。専門は海外の出張など。趣味:散歩ついでのお地蔵様・神社お詣り、銭湯巡り、映画鑑賞。