タイトルのそんな笑うに笑える話が本当に出て来るかも、帳場がインド人で女将がフランス人、板長がベトナム人、仲居がフィリピン人、庭師がアメリカ人なんて和風旅館がそろそろ出現するかもしれませんね、人手不足が甚だしい話題は既に何度もお伝えしていますが

 

海外観光客に人気なのに…日本の小都市はなぜ国際線を減便したのか

2024年1月1日

路線の増便ができないのは、飛行機の離着陸過程に必要な地上作業を担う人材がいないためだ。

海外の格安航空会社が就航を打診しても、暗礁に乗り上げてしまうケースが一度や二度の話ではない。

実際、人材不足というよりは、労働力の減少に対する対応がしっかりとなされていなかったというのが正しい表現だ

オートメーション化されておらず、依然として多くの人手を必要としている。行き過ぎた外注化により賃金水準が低く、就職希望者が現れない。関連技能を有する人材育成にも支援不足は否めない。

ホテルや旅館などの宿泊業者は人手が足らず、客室を使用できないケースが多い。

 

上記リンクが外れている場合は➡︎ここ

URL:https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2023/12/21/2023122180131.html

 

 

 

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村松社長

旅行産業界に身を置いてはや45年。シンガポール航空様の日本でのB2Bリーディングカンパニーから京都の制御機器メーカー傘下旅行社を経て起業し2024年2月起業28年目に入りました。このコロナ禍で本当の旅行情報を発信するために旅行WEBマガジンを令和3年に立ち上げる。専門は海外の出張など。趣味:散歩ついでのお地蔵様・神社お詣り、銭湯巡り、映画鑑賞。