大変お世話になった三重県の陸上の交通インフラを支える『三重交通」社、同社の運転手の公式キャラクターが賛否両論との報道を見ました、小生が同社代表なら、ご当地ゆるキャラを拝借するんですがねぇ〜地域の人達に馴染みがあって、地域の人達も納得で、地域の宣伝にもなると思うんですがねぇ〜アニメでの訴えでの今の風潮に媚びる必要がないと思うんですがねぇ〜、運転手不足を少しでも若い人へ訴求する手法としてはあまりにも即物的なのがどうも、逆効果の様が気がするんですが(あくまでも個人の意見です)
三重県を中心にバス事業を手がける「三重交通」がグループ創立80周年記念事業として、男女の運転士の公式キャラクター、その描き方をめぐり賛否の意見が寄せられることになった。
問題の運転手キャラクターとは?
女性運転手は『いせわんこちゃん』で
男性運転手は『しろもちくん』で
で、良いと思うんですがねぇ〜
賛否両論の記事は以下

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三重県のご当地ゆるキャラは
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村松社長
旅行産業界に身を置いてはや46年。シンガポール航空社の日本でのB2Bリーディングカンパニーから京都の制御機器メーカー傘下旅行社を経て起業して以来2026年2月には早くも30年を迎えます。このコロナ禍で本当の旅行情報を発信するために旅行WEBマガジンを令和3年に立ち上げる。専門は海外の出張など。趣味:散歩ついでのお地蔵さん・神社お詣り、銭湯巡り、落語鑑賞、映画鑑賞。
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