タイ・バンコク行きの航空便(正確にはバンコク➡︎日本行)が

めちゃくちゃ混んでいます、まだタイの旧正月(ソンクラーン)(通称:水掛け祭り)でもないのになんで???それだけタイからも恒常的に訪日観光客が来襲しているのかも

ソンクラーンの祝日は今では固定化されて4月13日〜4月15日(16日振替休日)ですが、もう既に航空便は混んでいます、日本人からするとその航空便の運賃はとても高くなっていますが、タイ人(〓上流から中流層からすると)には高額でも自身の都合の便が取れれば、高くても購入します、逆に今日的の日本人となると、LCC航空便を利用する、両国の国民の懐具合が逆転してしまいました

ソンクラーン祝日は今では水を掛け合って祝いますが、本来は仏様の化身の仏像や僧侶やお年寄りの手に水を掛けて、相手への敬意(日本の神社詣りの社殿に入る前の手水場での手洗いとも被ります)やお清めを表す行為との認識です(間違っていたらごめんなさい)

 

 

 

 

 

 

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村松社長

旅行産業界に身を置いてはや45年。シンガポール航空社の日本でのB2Bリーディングカンパニーから京都の制御機器メーカー傘下旅行社を経て起業して以来早くも28年目に入りました。このコロナ禍で本当の旅行情報を発信するために旅行WEBマガジンを令和3年に立ち上げる。専門は海外の出張など。趣味:散歩ついでのお地蔵さん・神社お詣り、銭湯巡り、映画鑑賞。